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PROGRAM/放送作品
オーロラの彼方へ
父さんを死なせるものか!消防士の父を救うため、時を超えた救出作戦に挑む息子!
オーロラの輝く夜、30年前に殉職した父親と無線で交信することに成功した息子が、未来を変えようとして奮闘するサスペンス・ファンタジー!VFXを駆使した特殊効果も見どころの感動作!
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NEWS/ニュース2011.09.14
『最強男トーナメント ガチで一番強いのは誰だ!?SP』開催中!!
ハリウッドを代表するアクション・スター6人が、もし本気で戦ったら誰が一番強いのか!?そんなコンセプトでお届けする、アクション映画ファンのみならず格闘技ファンも必見のガチ企画『最強男トーナメント ?ガチで一番強いのは誰だ!?SP』。3週に渡る“トーナメント方式”による王者決定戦が、只今開催中!6人の主演作品を連日2作品ずつ放送。そして2作目放送終了後の時間に、この『ザ・シネマ ブログ』で勝敗結果を発表!さらに結果だけでなく、映画専門誌『映画秘宝』、格闘技専門サイト『kamipro.com』にも寄稿し、両ジャンルに精通した専門家・高橋ターヤン氏による、試合経過をリアルにシュミレーションした“試合レビュー”としてお届け!!現在、準決勝を終え、ついに9月21日(水)に決勝戦が行われる! ■最強男トーナメント ルールブック ・試合は近年の総合格闘技で主流となっている八角形にケージ(金網)を張ったマットにて行われる。・頭突き、噛み付き、急所攻撃は禁止とする。またケージを掴んでの攻撃や防御も禁止する。・着衣はスパッツやショートパンツ以外のものの着用を禁ずる。また急所を防御するファールカップを着用する。・選手はオープンフィンガーグローブ、マウスピースを着用する。・試合は1ラウンド5分の3ラウンド制で行われる。ラウンド間のインターバルは60秒とする。・試合は打撃等によるKO、サブミッションによるタップアウト、レフェリーストップによるTKOによって勝者が 決まるほかに、3ラウンドの間に決着がつかない場合は、3人のジャッジによる判定で多数支持を受けた選手を 勝者とする。・トーナメントは6名による準々決勝を一回戦として行い、準決勝2試合、決勝戦を1日で行う、 ワンデイトーナメントとして実施する。・準々決勝で敗れた選手の内1名を主催者が選定し、敗者復活として準決勝に出場させる。・トーナメントの優勝者は最強のアクション俳優の証たる「最強男」の称号を得る。 ■放送作品と日時 《決勝》▼9月21日(水)23:00-25:00/25:00-27:00スティーヴン・セガール『暴走特急』 VS ジャン=クロード・ヴァン・ダム『ユニバーサル・ソルジャー』試合の詳細な内容を臨場感たっぷりに伝える“試合レビュー”は、2作目が放送終了後に、この『ザ・シネマ ブログ』でアップ予定!乞うご期待!!■
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PROGRAM/放送作品
【無料】オーロラの彼方へ
父さんを死なせるものか!消防士の父を救うため、時を超えた救出作戦に挑む息子!
オーロラの輝く夜、30年前に殉職した父親と無線で交信することに成功した息子が、未来を変えようとして奮闘するサスペンス・ファンタジー!VFXを駆使した特殊効果も見どころの感動作!
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PROGRAM/放送作品
マイ・ビッグ・ファット・ウェディング
恋愛経験なしのアラサー女が幸せを手に入れるまでを描く、大ヒットロマンティック・コメディ
トム・ハンクスが製作に携わった今作は、低予算映画ながら口コミで評判が広がり、全米で8ヶ月以上のロングラン大ヒットを記録。物語は主演女優ニア・ヴァルダロス本人のエピソードを下敷きにしている。
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PROGRAM/放送作品
殺人魚フライングキラー
『ターミネーター』『アバター』のジェームズ・キャメロン監督が送る、南海が舞台のSFパニック
本作はジェームズ・キャメロン監督デビュー作であり、ジョー・ダンテ監督の『ピラニア』の続編。ちなみに前作でも製作を手がけたチャコ・ヴァン・リューウェンとは、日本人プロデューサー筑波久子の別名。
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PROGRAM/放送作品
ビッグ・ヒット
八方美人、優柔不断、ストレスで胃に穴、というダメ殺し屋が大ピンチに!痛快クライム・コメディ
マーク・ウォールバーグらが演じる個性的で一癖あるキャラクターたちが織り成すクライム・コメディ。製作総指揮があの『レッドクリフ』のジョン・ウーとあって、派手なアクションももちろん満載だ。
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PROGRAM/放送作品
リプレイスメント・キラー
『男たちの挽歌』のジョン・ウー×チョウ・ユンファがハリウッドでも爆発!美しきアクション映画
香港ノワール『男たちの挽歌』や『レッドクリフ』の監督、ジョン・ウーが製作総指揮を担当。主役のチョウ・ユンファのハリウッド進出第1弾となった。哀愁の殺し屋とマフィアとの死闘を描いたアクション映画。
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PROGRAM/放送作品
キャデラック・カウボーイ
ブルース・ウィリスがアメリカの古き良き時代の西部劇スターを演じるサスペンス・コメディ
『ピンク・パンサー』シリーズ生みの親ブレイク・エドワーズ監督作品。ハリウッドの黄金期を舞台に、実在の人物と架空の設定を組み合わせ、西部劇へのオマージュを散りばめた、コメディ調のサスペンス。
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(吹)殺人魚フライングキラー
『ターミネーター』『アバター』のジェームズ・キャメロン監督が送る、南海が舞台のSFパニック
本作はジェームズ・キャメロン監督デビュー作であり、ジョー・ダンテ監督の『ピラニア』の続編。ちなみに前作でも製作を手がけたチャコ・ヴァン・リューウェンとは筑波久子の別名を持つ日本人プロデューサーなのだ。
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ロスト・イン・トランスレーション
アカデミー賞オリジナル脚本賞受賞。ソフィア・コッポラ監督・脚本による、ラブ・ストーリー一歩手前の物語
ソフィア・コッポラ監督が自身の東京での滞在経験をもとに脚本を書きメガホンもとった、ラブ・ストーリー一歩手前、年の差男女の心理的つながりの物語。すべて東京ロケ、90%が日本人スタッフというこだわりよう。